フォト日記

オーストラリア合宿レポートby中村

オーストラリア合宿レポート第3弾をお届けしますdash



みなさんこんにちは。
富士通陸上部の中村匠吾ですrun

Australia🌏でもここはfallscreekという場所で標高🏔が1600M前後。
そして今の季節は夏cancerから秋mapleに移行しつつある感じです。
早朝は寒いですが日中は25度程度まで気温も上がり夜20時過ぎまで明るいです。

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宿舎付近は小さなスーパーやカフェcafeはありますが、
他の店は基本冬のスキーシーズンskiしか空いていないそうです。
ただ練習環境は凄く整っており集中して練習に取り組めます。

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Australiaに来てから予定通りの練習を消化出来ており手応えも感じています。

練習の合間には練習拠点のfallscreekから
車で約1時間半かけrvcar、街に降りたりもしました。

合宿中は体が疲労困憊なので、この僅かな時間が
気分転換になり次の日の原動力ですflair

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街でランチしてデザートにアイスを食べたり(その分頑張って走ります!)
ちなみにアイスは、海外でも好きなチョコミントをチョイスしてしまいます。
Australiaは景色も綺麗で凄くリフレッシュできましたshine

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富士通に入社してからチームで行く初めての海外合宿footでした。
ここfallscreekは自然豊かで何分でも走れてしまいそうな素晴らしい環境です。

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この様な経験をさせていただき感謝の気持ちでいっぱいですshine
春からのレースの結果で少しでも会社に貢献出来たらと思います。



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オーストラリア合宿レポートby潰滝

第2弾のレポートをお送りしますdash



みなさんこんにちは、今回担当させていただきます潰滝大記runです。

今回僕が紹介するのは、練習後にアイシングaquarius目的として
愛用している「川」についての紹介です。

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私達が宿泊しているホテルから200mほど坂を下った所に
その川は隠れるように存在していました。

川の大きさは、この記事を読んでいる皆さんが想像している川よりも
確実に小さい自信が僕にはあります。
(小さい池ぐらい)

そしてこの川、何と言っても水waveがとても冷たいshine
そこらへんのスーパー銭湯の水風呂とは比べものにならないぐらい冷たいtyphoonです。

どれぐらい冷たいかというと、僕が初めてその川を使いに行った日、
自転車乗りの夫婦が先に川を使っていたのですが
僕たちに「Crazyeye」(狂っている)と忠告してくるぐらい冷たいです。

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"これが大自然の力なのか・・・"と足footを冷やしている15分の間、
fujiを見ながら自分が今までいかに小さい事で悩んでいたのか、
自分はなんてちっぽけな存在だったのかなど様々な事を
自然は僕に教えてくれましたflair

皆さんも何かに悩んだ時や躓いた時には
気分を変えて川に浸かりに行って見ては如何でしょうか?



次はもちろん、あの人ですsign01

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「富士通スタジアム川崎スポーツフェスタ」に参加しました!

226日(日曜日)、「富士通スタジアム川崎スポーツフェスタ」に参加いたしました(≧∇≦)
たくさんステキな写真が撮れたのでブログでもお届けしますshine

富士通スタジアム川崎の地域イベントeventとして開催された今回のイベントには、富士通運動部に所属する現役選手runOB/OGが多数参加。陸上競技部・アメリカンフットボール部🏈・女子バスケットボール部basketball・チアリーダー部💃が協力して、各スポーツ教室を実施sign01

当日は天気sunにも恵まれ、絶好のスポーツ日和となりましたsun

富士通陸上競技部は陸上run、ランニングrun、ウォーキングrun3教室を行い、講師を務めた高平慎士選手、塚原直貴選手、白吉凌選手、松枝博輝選手、森岡紘一朗選手は参加された元気な子どもたち・地域の方々と一緒に楽しみましたsign03

選手たちの説明とお手本を参考に・・・shine

 

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参加されたみなさん運動を楽しんでいました(◎´∀`)ノ

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さらにイベントでは、川崎フロンターレsoccer特命大使でもある中西哲生さんのサッカー教室も開催heart04大盛り上がりのイベントとなりましたsign03

 

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また、同日には富士通スタジアム川崎「かわQホール」内で、パラスポーツ(障がい者スポーツ)体験イベント。Fujitsu Inclusive Sports Festival2017も開催され、車椅子の体験教室、ウィルチェアラグビー、ボッチャ(コート上のジャックボール[目標球]に向かってボールを近づける競技)など様々な競技体験し、スポーツの楽しさを改めて感じる、選手たちが印象的でした。

 

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オーストラリア合宿レポートby横手

こんにちは。
富士通陸上部の横手健ですrun

現在、オーストラリアのフォールズクリークで高地合宿を行っていますeye
この合宿では、トラックシーズンに向けた土台作りを主な目的として取り組んでいますfoot

そんなフォールズクリークのロケーションを紹介すると、当然高地なだけあって山fujiです(笑)
ホテルからスタートし平坦なコースに辿り着くまで、最低でも1.5kmは急勾配を登らなくてはなりません。写真で見る以上に勾配がありますdash

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朝練習前の私の取り組み

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ホテル前の道路の急勾配

低酸素な上に急勾配のダブルパンチですから、かつて箱根の山の神はおろか、山の一般人にもなれなかった私(大学2年時に箱根の5区区間19位)にはとてもきついです…。

そんな疲労を回復してくれるのが、管理栄養士の方が作ってくださる3食の食事です。
細かくバランスを考えてくださる上に、選手の好みを取り入れてくださるので、いつも以上に充実した食生活を送ることができています。
なんと、私の大好物の砂肝heartまで出していただきましたsign01
オーストラリアに来てまで砂肝を食べることができ、すごく感動しています。

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食事の様子

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砂肝

また、昨年8月に参加したアメリカ・ボルダーでの陸連合宿と同じように、積極的に現地の方々とコミュニケーションをとるようにしています。

昨日は私の好きな車種carの現地オーナーズクラブのミーティングがホテル近くで開かれていたので少しお邪魔しましたshine
トレーニングはもちろん、それ以外の時間も充実した合宿になるよう、残りの時間も過ごしていきたいですscissors

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オーナーズクラブの方々



次週の報告もお楽しみにnote

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山口市民ロードレース大会に行ってきました!

2月11日(土曜日)、先々週の防府市に引き続き、山口市行なわれた市民ロードレース大会に、松枝博輝選手と井野洋コーチの2名が参加し、ランニングクリニックを行わせていただきました。
※これは、富士通も参画する経済界協議会における、2020年に向けたスポーツ推進を目的とした活動の一つとして山口市様からの要請により実現したものです。

当日はなんと今年一番の寒気であいにくの雪・・・ ロードレース大会のゲストランナーとしても出場予定でしたが、大会は残念ながら中止となってしまいました...sweat01。 会場を体育館に移し、ランニングクリニックを実施flair。パワフルな皆さんと一緒に楽しみましたsign01

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井野コーチの説明と松枝選手のお手本を参考に・・・


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大人も子供も、体を動かしました。


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flair感想flair

clip松枝選手
大会が中止になってしまった中での陸上教室でしたが、参加者、運営関係者の皆様のおかげで教室を進行できたと感じています。
教える立場にありながら、参加者のみなさんのチャレンジする姿をみて、感じることが多くあり、逆にみなさんから教わって原点に立ち返ることができました。
この出会いが自身の成長につながるように、今回の気づきを大切にしていきたいです。ありがとうございました。

clip井野コーチ
雪のため大会が中止となってしまいましたが、その分のパワーをクリニックに向けて頂き、楽しくエネルギッシュな時間を共有できました。
室内での実施ということで、走りにつながる動き作りやサーキットトレーニングを紹介させて頂きました。「チャレンジ」を合言葉に、難しい動きやきつい種目も笑顔で取り組んで貰えた事が、何よりも充実した時間を過ごせたコツだったのではないかと感じています。
これからも陸上競技部に限らず、身体を動かすことの楽しさや、チャレンジすることで得られる様々な魅力を感じてもえるようなサポートをして行きたいです。

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防府市スポーツ少年団交流駅伝競走大会に行ってきました!

1/22(日)、山口県防府市にて行なわれた防府市スポーツ少年団交流駅伝競走大会に、白吉凌選手と三代直樹コーチの2名が参加し、駅伝大会の後、陸上教室を行わせていただきました。
※これは、富士通も参画する経済界協議会における、2020年に向けたスポーツ推進を目的とした活動の一つとして防府市様からの要請により実現したものです。

当日はあいにくの天気(冷雨)でしたが、防府市スポーツ少年団から58チーム、約400人もの小学生が参加し、白吉凌選手、三代直樹コーチも子どもたちのパワーに負けぬよう、元気に動いてきました。

準備体操のお手伝いから、駅伝競走の伴走もさせていただきました。

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shine僭越ながらご挨拶shine
「チームのために頑張る!
という気持ちを持って最後まで
力強く走り抜いてください!」
flair準備体操flair
白吉選手の号令で
入念に体操を行いました

駅伝競走がスタートすると、会場内にはチームを応援する歓声が響き渡りますheart04
happy02「がんばれーsign01
lovely「いけーsign01
wink「抜かされるぞーsign01

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happy01白吉選手は
先頭グループで颯爽とhappy01
scissors三代コーチは後方から
見守りながら軽やかにscissors

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「みんな最初から速いです!想像してたよりしんどかった…」 


駅伝大会後の陸上教室では、”全身を使って楽しく走る”ことをテーマとし、陸上以外のスポーツでも基本となる動きを中心に行いました。

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sun最後は、みんなと交流sun

■白吉選手
今回の陸上イベントは走ることに興味をもってもらえるような教室にしたいと思っていました。
もう少し繊細な部分まで伝えたかったのですが…人数の関係もあり、大雑把な動きしか教えることが出来なくなってしまい、指導の力量のなさを痛感しました。しかしながら、参加してくれた子供達はつまらなそうな顔することなく笑顔で動き回っていたことに感動を覚えました。駅伝を走った後なのにも関わらず、あの元気な姿は、私自身、逆に学ぶところがありました。
また機会がありましたら、もっと子供たちに上手に伝えられるようにしたいです。ありがとうございました。

■三代コーチ
野球やサッカー、ミニバスケ、剣道などスポーツ競技も違えば、身体の大きさも学年によって異なる小学生が、チームのために一生懸命走る姿、そして、それを一生懸命応援する姿がとても印象的で、駅伝の素晴らしさを改めて感じることができました。
陸上教室では、時間に限りがあり、細かい指導や一人ひとりをサポートすることができませんでしたが、まずは楽しむこと、そして失敗を恐れずに挑戦することを伝えられたと思います。
今後も、小学生などジュニアアスリートと触れ合う機会があれば積極的に参加し、競技力の向上のみならず、スポーツの楽しさを伝えていければと思います。

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コロラド州・ボルダーの横手より その2

ボルダー合宿中の横手選手からレポートが届きましたのでお送りします!

clip[早朝30km走]
早朝30km走で前半戦を締めくくり、このあとは充実のオフを過ごしました。

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clip[ハンバーガー]
昼間はデンバーにあるCherryCreekShapingMallで4時間ほど買い物を楽しみ、昼食には自分でカスタマイズできるハンバーガーを食べました。
メインをビーフやチキンなど10種類から選ぶことができ、その中で具材やパンの生地、大きさなど豊富に選ぶことができます。
完成まで少し時間がかかるので、名前を書いておくと呼んでもらえます。

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お腹が空いていたので14インチの特大サイズにしたら顔の2倍以上の長さでした。
飲み物も顔のくらいのサイズです。
アメリカンな雰囲気が味わえて大満足でした。

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clip[サイクリング]
大学の先輩であるコニカミノルタの菊地さんと、BoulderReservoir(貯水池)の周りを、写真を撮りながら20km近くサイクリングしました。

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clip[車好きにはたまりませんっ!]
Shelby American Collectionという有名なアメリカ人プライベートレーサーのミュージアムに行きました。
車好きにはたまりません。。。
20分くらいコレクションについて説明していただいたり、とても楽しい時間を過ごす事がでしました。

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clip[ボルダーで過ごしてみて…]
アメリカの方はとても親切でフレンドリーでした。
Jogをしている最中にも声をかけてくださいますし、常に優しさに触れている感じです。
私自身がもっと英語の勉強をして、さらに深いコミュニケーションをとれるようにしなければならないと痛感したここ数日でした。。。

今月末の全日本実業団のレースで合宿の成果を出せればと思います。
富士通陸上競技部へのご声援、よろしくお願いします!

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コロラド州・ボルダーの横手より

コロラド州・ボルダーで合宿中の横手選手から現地の様子が届きましたのでお送りします!

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ボルダー宿舎

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マグノリア20km run

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マグノリアの標識(高校からの友人のスバルの塩谷選手と)

横手健 コメント
ここボルダーは、宿舎のあるTwin Lakesでさえ標高が1600mもある高地のため、初めのうちは体調の変化に苦しみましたが、ここ最近やっと高地に順応してきました。
練習面では、ボルダー高校のグラウンドを使ってのインターバル、ちょっとした住宅街を走る距離走、標高2500mのマグノリアでの20kmランなど、普段は見ることのできない景色を楽しみながら、順調にメニューを消化しています。
(私はかなりの車好きなので、日本では未発売の国産車や外車、また日米での仕様の違いなどを見ることができて毎日喜んでいます(笑)
30km走が終われば合宿は折り返し、そして待ちに待った休養日です!またレポートします!

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コロラド州・ボルダーの中村より

コロラド州・ボルダーで合宿中の中村選手から現地の様子が届きましたのでお送りします!

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中村匠吾 コメント
早いものでアメリカボルダー合宿も1週間が経ちます。ボルダーは朝晩はかなり冷え込み日中も昨年と比べ日差しも穏やかで過ごしやすい気候になっています。
ボルダーは標高が1600mある高地なので、平地と同じペースで走ると呼吸もキツく体への負担も大きいです。
今回の合宿は、他企業の選手とも練習できるので新鮮です。

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ジョハナ・マイナがもたらした笑顔と仲間の絆

◆ジョハナ・マイナがもたらした笑顔と仲間の絆
Johana Maina brought smiles and bonds between teammates

2012年5月、ジョハナ・マイナはケニアから日本にやってきた。来日してわずか数日。気候も言語も違う場所で、いきなり2012年仙台国際ハーフマラソンを走ったジョハナ・マイナは、1:01:34で優勝。藤原新選手(1:03:32)、川内優輝選手(1:03:49)など国内有力選手に2分近い差をつける、見事な走りだった。この記録は、今も大会歴代3位タイのタイムとして大会史に残っている。

Johana Maina came to Japan from Kenya in May, 2012.  In a few days (after his arrival), he ran in the Sendai International HalfMarathon 2012 and won in 1:01:34, in the country where the weather and language are completely different.  It was an excellent run, almost two minutes faster than  Arata Fujiwara(1:03:32) and Yuki Kawauchi(1:03:49), two of the best runners in Japan.  This remains the third-tie record in this competition.

 

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その鮮烈なデビュー戦以降、ジョハナ・マイナは富士通陸上競技部の強力な外国人助っ人となった。
同郷のギタウ・ダニエルと切磋琢磨しながら、東日本実業団対抗駅伝、元旦のニューイヤー駅伝で活躍。インターナショナル区間を走り、各チームの世界的強豪選手とデッドヒートを繰り広げた。

After the spectacular debut, Johana Maina became a strong foreign helper for the Fujitsu Track and Field team.  He worked hard with Gitau Daniel, who was from the same province, and ran splendidly in the East Japan Industrial Ekiden and New year Ekiden.  He ran the international section, and ran neck and neck with the big-name foreign runners from each team.

そして何より、彼の明るい性格が富士通陸上競技部にもたらしたものは大きい。人懐っこい性格はチームに受け入れられ、常に優勝を目指す競技に対する真摯な姿勢は、チームメイトに勝利への意欲を植え付けた。

But just as big was what he brought toFujitsu Track and Field team with his cheerful character.  He was easily accepted by the team because of his friendly personality, and his sincere effort and attitude for win instilled in his teammates the desire for victory. 

 

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2016年5月の東日本実業団陸上。男子5000m決勝タイムレースに出場したジョハナ・マイナは、足の痛みを感じて途中棄権した。しかし、棄権する間際までチームメイトのジョン・マイナをサポートし続け、彼の優勝の立役者になった。

優勝したジョン・マイナは「優勝できて、とても嬉しい。中盤からはジョハナ・マイナ選手がペースメーカー的に協力してくれたので、最後まで走り切れた」と彼への感謝を口にした。

そして、ジョハナもまた自分のことのように、仲間の成功を心から祝福した。「痛みがあって棄権したが、チームメイトのために走ることができた。結果的にジョンが優勝できて、個人的にも満足している」、そんな自分の成功よりも仲間の成功を喜ぶ選手だった。

During the East Japan Industrial Track and Field Meeting in May 2016, Johana Maina withdrew from the final of 5000m race because of his painful foot.  However, he continued to support his teammate John Maina until his withdrawal and that helped John greatly to win the race.  John Maina said with appreciation, “I am really happy for my victory, and I could finish  strong because Johana Maina played the part of pacemaker for me after the middle part.”  Johana also congratulated him wholeheartedly for his teammate’s victory.  He said, ” I had to withdraw because of the pain, but I could run for my teammate.  I am personally satisfied with John’s victory.”  He was the person who was pleased with his teammates’ success more than his own.

 

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不運にもケニアに帰国中の急病により、帰らぬ人となってしまったジョハナ・マイナ。彼と共に走ることはもうできないが、その意思は富士通陸上競技部に託された襷の中で生きていく。

Unfortunately, Johana Maina passed away in Kenya because of sudden illness.  We cannot run with him any longer, but his will will live on in the tasuki (sash for ekiden-relay) he passed to the Fujitsu Track and Field team.

 

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